導入の流れ
LINE構築代行
サービスの構築、運用
ステップ
【構築】1.5か月
【保守・運用改善】1か月
構築フェーズ
1.5か月
01
市場調査

マーケティングの成功率は、最初の市場分析で決まると言っても過言ではありません。
REXLIでは、基本となる「見込み客分析」「ポジショニングマップ」「セールスファネル」「3C分析」などを駆使して市場分析を実施。

完全オーダーメイドで徹底リサーチします。

実際に行った分析事例
02
シナリオ設計

市場分析の結果に基づき、「誰に」「どんなメッセージを」「どのような順番で配信していくか」のシナリオを設計します。

REXLIでは、強引な商品の売り込みをせずに、自然にその商品(サービス)が欲しくなるシナリオを組んでいくため、
ブランドを損ねることなく、効果的なアプローチができるシナリオを経験豊富なマーケターが構築します。

シナリオ例
― 完全オーダーメイドのシナリオ目的例
  • LINEで自動的に商品が売れ続ける
  • セミナーや説明会に集約する
  • アップセルやバックエンドを販売
  • アフターサービスを充実させてリピーターを増やす
  • ブランディング(見込み客をファン化)する
シナリオ設計実例
03
コピーライティング

LINEのコピーライティングは売上に繋がるかどうかはもちろんのこと「いかにその人、ブランドに成り切るか?」が重要です。

弊社では徹底的に事業概要をリサーチし、世界観を忠実に伝え成果に繋がるライティングを実現します。

実際の配信画面例

RELAXでは、LINEマーケティング専門のプロのコピーライターが、短いメッセージでも読者が行動したくなるコピーライティングをしていきます。

たとえばタップ率が『30.9%』だったメッセージが、REXLI特有の言い回しに変えたところ『61.5%』に伸びたという事例もあります。

LINEのコピーは読者の行動を促すトリガーでなければなりません。読んで終わりではなく、読んだ後にどんな行動をしてほしいかまでを計算してメッセージを作ることが、LINEマーケティングではとても大切になります。

04
デザイン

LINEはメッセージを送るだけではなく、テキスト、画像、動画を複合的に見せられる媒体のため、デザインの質の高さにもこだわっていかなければなりません。

実際のデザイン例

最も重要なのは、読者に行動を促すためのバナーです。バナーのデザインを変えただけでタップ率が2〜3倍に跳ね上がるといった事例も多数あります。

また、リッチメニューを設置すれば、LINEをホームページのように使うことができるためユーザビリティーが上がり、読者に興味を持ってもらう機会を増やすこともできます。

REXLIにお任せいただければ、LINEに特化した実績豊富なデザイナーが質の高いクリエイティブをご提供いたします。

保守・運用改善
1か月
05
データ分析

マーケティングにおいて最も重要なのが「データ分析」→「改善」の工程です。
REXLIのLINEマーケティングが結果を出し続けているのは、出来上がったものに満足せず、さらなる上を目指し続けているからです。

実際の配信画面例

特に意識すべき点が「離脱率の改善」です。セールスの前に離脱されてしまうと、せっかくの集客が無駄になってしまいます。離脱をしない仕組み作りが必須であり、その答えはデータ分析にあります。

REXLIでは、LINEマーケティングの仕組みを構築後、あらゆる角度からデータ分析し、PDCA(計画→実行→評価→改善)を繰り返しおこないます。

その結果に基づき、シナリオを変更したり、文章を書き換えたり、デザインを変えたりしながらベストな状態を作り上げます。

06
セールスの自動化

顧客満足度を高められる
仕組みをLINEで作れば、

アップセル商品やクロスセル
商品、サブスクリプション
商品などの販売も

全て自動化できます!

実際のデザイン例

売上を最大化させるために必要なのは、顧客満足度を上げて他の商品の購入やリピートをもらうことです。
REXLIでは「LINEで商品の価値を伝える仕組み」を作り、商品やサービスが自動で売れる導線を構築します。

この仕組みが一度完成してしまえば「より良いサービスの提供に集中」したり「少ない労力での利益の最大化」が実現可能です。

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